8月7日MarryDollさんワンマンライブ2010『REV LIMIT』に行って来ました!
その模様をレポートにてお伝えしちゃいます♪

まずは楽屋にお邪魔しちゃいました♪

 
準備の真っ最中でした!髪セットしたり、お弁当食べたり…MISAさんはRYOKOさんにおねだりしてるのでしょうか(笑)


そして収録も行われていたので、インタビューに答えるお二人!本番までもうすぐです!
そして、本番前になんとお時間をいただきまして、Curedollでもインタビューすることが出来ました☆
本番直前インタビュー!記事はコチラです!


そしてこの日はMCとして、Yookoさんも一緒に居ましたので、お写真をパシャリ!
妹分的な存在なんだそうです!

 
RYOKOさんとMISAさんです☆
 
衣装がキラキラでとっても可愛い☆さて!いよいよ本番です!


ステージのスクリーンには『MarryDoll』の文字が!ワクワク!


まずはYookoさんから、ライブについての諸注意等があり…


出てきました、MarryDollさんです!最初っからぶっ飛ばしていきます♪気合いもじゅーぶん!

  
会場もたっくさんのファンの方達に埋め尽くされていました!みなさん楽しそうです!

 

 
そしてソロコーナーへと続きます!
衣装チェンジの間は、小さい頃の写真に始まり、成長が見られる演出になってました
ソロコーナーでの歌についてはインタビューにて。

 
そして再びスクリーンにはMarryDollのお二人が!
またも衣装チェンジを終えた二人がステージと戻ってきます!

 
ファンとの息もピッタリです!それぞれが、それぞれの楽しみ方で時間を共有していました!
なんとモニターが切れるというハプニングもあったり…!
それだけ激しいライブなのです!!!

さて、続いてはなんと!バックバンドを従えての登場です☆
時間のない中、少しだけ楽屋を覗いてみると…

  
早着替えに早準備!見てるこっちまで焦ってきます(笑)そんな中、RYOKOさんがカメラに気づいてピースしてくれました(嬉)!

 
やはり生音、生バンドはいいですね!かっこいい!
衣装もちょっとロックな感じできまってます☆


普段はやらないような曲を聴けるのもワンマンならではのこと!
赤と青のサングラスは、この後会場へと投げられました(笑)

 
会場では風船がたくさん飛び交ったり!ワンマンお祝いでお花をもらったり!

 
ラストまであっとゆう間の時間でした!
ワンマンって普段の何倍もの時間を一緒に過ごすのだけど、
終わりがいつも以上に早く感じるのはそれだけ楽しいからでしょうね

 
ジャンプ!!!!!!!!!!!!!!そしてバンドメンバーと一緒にばんざーい☆

  
お疲れ様でございました☆素敵な時間をありがとう!!!

そしてワンマンライブ、無事に終了☆
楽屋にて、またもお写真撮らせていただいてきちゃいました!ので、公開♪

 
疲れてるというよりは、まだまだやれるッ!って感じでした(笑)


じゃん♪

MarryDollのお二人、ほんとにお疲れ様でした(*'ー'*人*'ー' )

そしてご協力していただいた皆様、ありがとうございました☆

(`ω´)っしゃー!柚原。


最後に…


MarryDollでしたっ☆

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ワンマン前緊急インタビュー☆


―今回のワンマンについてお聞きしていきたいと思います。

RYOKO 「1年前に大阪でワンマンライブをしたんですよね。当時、大阪ではもう1年半くらいはアイドル活動を地道に続けていて。
そして今回は東京での1発目のライブ!しかも、東京に拠点を移したのが大体半年前くらいで、
実際どれくらいのお客さん達が来てくれてるかもわからないし…」

MISA 「何が変わったのかみたいなね。」

RYOKO 「うん。去年のワンマンライブを観て来た人は、東京にMarryDollが出てきて、この1年でどう変わったかっていうのを観てもらいたいし、
東京の人には、Marryのライブってこんなに良いんだっていうのを感じてもらいたいなと思いますね。」

MISA 「普通のライブでは出せない、ワンマンでしか出せない“熱さ”だったり、“勢い”だったり、
そういうのって絶対あると思うから。Marry一色に染まってほしいなって思います!」

―普段のライブとは時間も全然違いますからね。

RYOKO 「そうですね。しかも普段はオケでやっているのを、今回はバンドで出来るっていうのが大きいですよね。
楽曲もロックっぽいのが多いので、勝手に体が動きだしちゃうくらいのライブが出来るんじゃないかなと。」

―今までもバンド形式でライブはやったことはあるんですか?

RYOKO 「去年のワンマンでもやりました。だいたい、1年に1回の大きいワンマンで生バンドって決めているんですよ。なので、レアバンドです!」

―なるほど。ソロのコーナーもあるんですよね?

RYOKO 「そうなんです!RYOKOは『LOVE2000』をカバーします。この曲を選んだ理由は、RYOKOは愛の意味がまだよくわからないんです。
でも、この愛の意味をMarryに置き換えた時に、なんだかわかるような気がしてきて…気づいたうちに全てが流れていくけど、ちゃんとひとつひとつ考えてたら、
たくさんの人に触れて、たくさんの人の力を借りて、MarryDollが存在しているので。RYOKO的には、壁にぶつかったとしても、
自分の胸に問いかけながら成長していって、みなさんに笑顔を返していけたらなって。それが愛の返し方なんかなって思っています。」

MISA 「MISAは『愛してるからはじめよう』って歌を歌うんですけど、このワンマンでMarryDollが大きくステップアップするって、そういう日だと思ってるんです。
足をふっと止めてみて、愛しあうことから始めてみて、みんなで一緒にスタートを切ろうって意味をこめてます。
数ある曲からソロの曲を選ぶって深い意味があると思うんです。なので、ちゃんとそれが伝わるように歌えたらいいなって思うんですけど…めっちゃ不安で!」

―本番前ですからね。

MISA 「いくら練習しても、この時ばかりは不安になります。」

―練習はどうでしたか?

MISA 「今回のワンマンだけ歌う特別な曲とかは、想像が出来ないから、イメトレしながら練習も出来ないし、
自分の世界をどれだけ出せるかみたいなところですよね。」

RYOKO 「いかに自分の曲にどう変えるかみたいな。」

MISA 「カラオケじゃないんやでってとこをみせなさいって言われてて。歌い方も、その人の真似をするんじゃなくて、自分の歌い方でって。」

RYOKO 「自分のキャラを出すっていうのが難しいですね。」

―バンドの方はどうでしたか?

MISA 「専門学生のバックバンドの方たちなので、その学校のスタジオで練習してきました。」

RYOKO 「言うたらMarryは歌詞さえ間違えなければいいって感じだったんです。」

MISA 「最初はやっぱりバンドメンバーとMarryとで距離感があって。でも何回か一緒に練習していくうちに仲良くなってきましたね。
けど、この夏限りの関係じゃないですか。だったらやっぱり仲良くしたいし!」

RYOKO 「普段はバンドイベントとかに出てると思うんですけど、こういうアイドルのバックが初めてらしいんで、こういう界隈もあるんだってとこも見てほしいなって。」

―音楽って共通点があると、他の界隈の経験って勉強になると思います。

MISA 「うん。色んな楽しみがありますね。あと、すごい思うんですけど、実際ワンマンライブって2時間くらいじゃないですか。
お客さん、スタッフさん、Marryもだし、色んな人の2時間が詰められてひとつの物になるから、普段の2時間とも全く違ってて。
そう思うと、なんか不思議な気持ち。みんなの中のワンマンが、ひとつなんだけどそれぞれにあるっていうか。
なので、みんなの中でもいい物になればなって思います。」

―そんな時間が刻一刻と迫ってきてますね。

MISA 「そうなんですよね〜!」

―でも全然余裕そうに見えます(笑)

MISA 「でもSEかかるとダメかも。映画館みたいにドーンって音が鳴るじゃないですか。その時に心臓にズキュンってきちゃう!」

RYOKO 「今は全然緊張してないな〜。でも前日に、一連の流れとか二人でイメトレしてたんですよ。
そしたら急に心臓がドキドキしてきたりね(笑)。でもその話終わったらドキドキしなくなったり。一体なんなんだろ?」

一同 (笑)

RYOKO 「頭では本番前ってわかってるのに、体では本番前って感じてないんですよね。」

―なんとなくわかるような気がします。それではそろそろ時間なので、最後に意気込みをひとこと!

MISA 「一発かましてくるぜコノヤロー!」

RYOKO 「イエイ♪」

 

ありがとうございました☆

 

本文にモドル


 

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